お気楽ミニマムラボ

幸福な日常のための心と身体のミニマム化実験

ミニマリスト 部屋を移動してみる

スポンサーリンク

 

アマノメです

 

いつもの寝室は次男くんの勉強部屋と共用

ですから流石に狭い。

私のスペースは布団を敷いて寝るだけで

机を置いてノートパソコンを拡げると手狭で

どうしようもないね。

 

これから次男くんの勉強の邪魔をしても

なんだし。そうだ 応接間を使おう。

f:id:amanome:20170624105807j:image

f:id:amanome:20170624105824j:image

今流行りのリビングダイニングではなく

応接間。

 

バブル期に買った応接セットにノートパソコン

を置いてサントリーほろ酔いももに氷を用意

ネットで映画でも拾ってみますか?

 

こうしてみると 地方の家ならではの

遊んでる部屋があるじゃないの!

 

あるものの有効活用だね〜!

田舎の家はやっぱり大きくていいね。

ミニマリストは小さい家がいいのも

これから無理して家を建てるならの

前提があるよね。

 

大きい家も程度問題ですがほどほどなら

大きい方がゆったりノンビリ

資産は何代かかかって増やすものです。

家も手を入れながら何代にも受け継ぐもの。

日本だけですよ30年で壊してしまうのは。

 

家 土地 学歴を少しづつ世代をかけて厚くして

いく。慌てて無理し過ぎない。

そうして孫やその子供の代で富裕層の仲間入り

 

私の家の土地は借地で家はボロボロでしたが

今は自分の家と土地。

まぁほどほどの家。

 

私の親は中学卒で私は三流私立大学で奥さんは

高卒です。

長男くんは国立大学院に通ってます。

少しづつレベルを上げる。

 

ゆっくり少しづつ着実に

これなら誰もが出来るはず。

実行するかしないかだけですよ。

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリストへ
にほんブログ村