お気楽ミニマムラボ

幸福な日常のための心と身体のミニマム化実験

森永卓郎氏の低賃金時代の暮らし方に いいね!

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アマノメです

 

  雇用情勢が改善されてはいますが、一般的には

  低賃金が当たり前の時代ですから そんな

  時代に生きる術を経済評論家の森永卓郎氏は

 

  富山県では大家族で暮らす世帯が多く、1人当    

  たりの所得は決して高くないが、家族の中で

  働ける人はみんな働いているために世帯とし

  ての全収入は高く、豊かな暮らしを実現して

  いる。

 

  こんな暮らしを参考にしようと述べています。

  いつもブログで私が述べている意見と同じで

 

                   やっぱりな!

 

  モチロンいろいろ工夫は必要ですが、年金が

  あてにならない時代だからこそ 参考にすべき

  話だと思うよ。

 

  節約とかの消極的な話ではない どう家族が

  幸福に生きるか?という視点での検討が必要で

  場合によってはサザエさんみたいにマスオさんが

  いたり 敷地内に親の家 子供の家とあったり

  あるいは一軒で完全二世帯住宅かもしれませんし

  無理ない方法は考える必要があります。

 

  特に親子の関係が変わってきたこれからは

  いい選択だと思います。